『フィールドワークは楽しい』

岩波書店編集部編『フィールドワークは楽しい』(岩波ジュニア新書,2004)をパラパラと読む。
言語学や動物、植物、民族学、考古学など、様々な分野の専門家を取り上げ、現地での研究の大切さを説くという内容である。現地での取り組みを簡単にまとめたレポートを読んでいるような感じがして面白くなかった。

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