『犬たちの隠された生活』

エリザベス・マーシャル・トーマス『犬たちの隠された生活』(草思社 1995)を数ページだけ読む。
犬に意識があるのかという疑問に迫っていくのだが、生物学の見地からではなく、人類学の見地から経験則による分析が続き、つまらなそうなので、続きを読むのをやめた。

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