テレビで放映された、ショーン・レヴィ監督『ナイトミュージアム』(2007 米)を観た。
真夜中に自然史博物館の展示物が動き出すという子ども向けのファンタジー映画であるが、はなしのまとまりが良く、最後まで飽きずに楽しむことができた。
『ナイトミュージアム』
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テレビで放映された、ショーン・レヴィ監督『ナイトミュージアム』(2007 米)を観た。
真夜中に自然史博物館の展示物が動き出すという子ども向けのファンタジー映画であるが、はなしのまとまりが良く、最後まで飽きずに楽しむことができた。

子どもをお風呂に入れてララガーデンで、三池崇史『十三人の刺客』(2010 東宝)を観に行った。
日本版『レッドクリフ』のような内容で、
http://www.youtube.com/watch?v=M5-3rZ22pPo
テレビで放映された、ポール・W・S・アンダーソン監督『バイオハザード:レジデントエビル』(2002 米)を観た。
単なるゾンビ映画であった。映画を観ながら、なぜアメリカ人はゾンビなる「生ける屍」が好きなのであろうかという疑問を禁じ得なかった。