ツタヤで久しぶりにDVDを借りてきた。
原恵一監督『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』(2002 東宝)である。
大人が観ても見応えがあるとの評判を聞いて借りたのだが、
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『太平洋の奇跡:フォックスと呼ばれた男』
『僕と妻の1778の物語』

子ども二人をお風呂に入れ、ララガーデンへ駆けつけた。
星護監督、草彅剛・竹内結子主演『僕と妻の1778の物語』(2011 東宝)を観た。
最初から結末の分かっている物語であったが、主人公の二人の演技が上手くて、最後まで飽きることは無かった。ただ、「泣ける!」と大げさに宣伝は閉口する。こうした作品は何の予備知識もなく堪能する方が良い。
『アンストッパブル』
今日の午前中は、子ども二人を杉戸にある「アグリパーク」という公共のちょっとした動物公園へ連れていった。
こどもたちは動物に餌をあげたり、ローラー滑り台を何度も繰り返したりして楽しんでいた。午後は午前の疲れと先週一週間の疲れが出たためか、私自身がソファでぐったりだった。
夜、子ども二人をお風呂に入れてから、ララガーデンへ映画を観に行った。デンゼルワシントン主演『アンストッパブル』(2010 米)を観た。
無人の貨物列車が暴走するという、いかにもアメリカのアクション映画の設定である。しかし、CGを凝らしたような大作映画ではなく、暴走列車に関わる人物ドラマに焦点があてられていた。そのため、実際にはあり得ないような設定に引いてしまうようなこともなく、純粋にストーリーを楽しむことができた。




