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「パレスチナ-沖縄-福島 国際連帯フェスティバル・東京」

以下,救援連絡センターのメーリングリストから転載

パレスチナ-沖縄-福島 国際連帯フェスティバル・東京

2019年10月28日(月)18:45開演(18:00開場)

出 演:MC GAZA/渋さ知らずオーケストラ/K DUB SHINE/DELI/蝦名宇摩

会 場:なかのZERO 大ホール
東京都中野区中野2-9-7 JR中野駅南口徒歩8分

入場券:前売り/¥3000 当日/¥3500 (全席指定)
※中学生/障がいのある方/¥1000
ローチケ:https://l-tike.com/search/?lcd=72354(東京、福岡、福島3公演共通)
Eプラス:https://eplus.jp/sf/detail/3114090001-P0030001(10月10日発売開始)
模索者:新宿区新宿2-4-9


賛同カンパ募集中!
一口、個人1,000円/団体3,000円 何口でも!
振込先:みずほ銀行新橋支店
(普)4084142
(名)コクサイレンタイフェス
郵便振替
00100-3-105440
(名)救援連絡センター


主催/パレスチナ-沖縄-福島 国際連帯フェスティバル 東京実行委員会
TEL:03-3591-1301(救援連絡センター) Eメール:i.solidarity.fes.2019@gmail.com


救援連絡センター50周年記念シンポジウム

以下,メーリングリストより転載


改憲攻撃下の弾圧といかに闘うか

ー天皇代替わり・オリンピック情勢の中でー

・10月6日(日)午後1時~
・曳舟文化センター レクホール
行き方
京成線「京成曳舟」下車
半蔵門線・都営浅草線「曳舟」下車
・シンポジウム
・パネラー
内田博文さん(九大名誉教授、神戸学院大教授、ハンセン病市民学会共同代表)
鵜飼哲さん(一橋大名誉教授)
笹沼弘志さん(静岡大教授)
三角忠さん(救援連絡センター運営委員)
・コーディネーター
山本志都さん(弁護士・救援連絡センター運営委員)

・資料代・参加費  800円

主催 救援連絡センター

短編映画『東電刑事裁判 動かぬ証拠と原発事故』

以下,救援連絡センターのメーリングリストより


東電刑事裁判の原告団・弁護団が、 短編映画 『東電刑事裁判 動かぬ証拠と原発事故』 を作成!!
投稿者: kyuen_office

2019年9月19日。 福島第一原発事故の刑事裁判の判決が下されます。 被告人である東電元役員3名が事故の原因である巨大津波を予見し、 津波対策工事を計画していながら、経営悪化を恐れて 対策自体を握りつぶした大罪を司法は、いかに判断するのか? 闇に葬られかけた津波対策計画の動かぬ証拠の数々を解析! いかなる経緯で対策が握りつぶされたのかを描破!! 全国民、判決の日へ向けて必見の26分間!!
東電刑事裁判の原告団・弁護団が、

短編映画 『東電刑事裁判  動かぬ証拠と原発事故』(26分)
を作成いたしました。
裁判等で明らかになったことが、分かりやすく描かれています。
ご覧いただき、広めていただければ幸です。
判決は、9月19日(木)13:00〜 東京地裁です。

▇ 短編映画 『東電刑事裁判  動かぬ証拠と原発事故』